クラウドソーシングを使っていると
こんな悩みありませんか?
どの案件に応募したか
分からなくなる
応募期限・結果を
管理できていない
毎回同じ文章を
コピペしている
応募しても、
なぜ落ちたか分からない
複数サイトの利用で
管理が面倒
ライバルが多くて
なかなか勝ち上がれない
オウボログでできること
クラウドソーシングの応募活動を自動で記録・整理するツールです。
FEATURE 01
案件情報を
自動保存
Chrome拡張をインストールした状態でクラウドソーシングの案件ページを開くだけ。 案件タイトル・報酬・期限・カテゴリなどの情報が自動で保存されます。
手作業でスプレッドシートに書き写す必要はもうありません。 気になる案件を開いて確認するだけで、オウボログがバックグラウンドで記録を取ってくれます。
- 案件タイトル・報酬・期限を自動取得
- ページを開くだけ、入力操作は不要
- 怪しい案件のリスク検知も搭載
FEATURE 02
応募状態を
自動判別
「応募済み」「クローズ済み」などのステータスを自動で判定。 案件一覧から、どの案件がどの状態にあるかが一目で分かります。
いちいち案件ページを開き直して確認する手間がなくなり、 応募活動の全体像をダッシュボードで俯瞰できるようになります。
- 未応募・応募済み・クローズを自動分類
- ステータスの変化をリアルタイムで反映
- フィルタで対応が必要な案件だけを表示
FEATURE 03
応募期限を
自動管理
「あの案件、まだ応募できるっけ?」を無くします。 期限が近い案件をダッシュボードで期限順に自動整理。期限切れの案件は自動でクローズされます。
応募するかどうか迷っている案件も、期限が来る前に気づけるので、チャンスを逃しません。
- 期限順に自動ソートで見逃し防止
- 期限切れの案件を自動クローズ
- 「今日やるべきこと」がひと目で分かる
FEATURE 04
応募文を
テンプレートで一発送信
毎回ゼロから応募文を書く必要はありません。 よく使う応募文をテンプレートとして保存しておけば、案件ページからワンクリックで挿入できます。
案件のジャンルに合わせて複数のテンプレートを使い分けることも可能。 応募のスピードが上がり、より多くの案件にアプローチできるようになります。
- テンプレートを選んでワンクリック挿入
- ジャンル別に複数テンプレートを管理
- 応募スピードが格段にアップ
データが見えると、行動が変わる
応募を記録するだけでなく、データとして分析できることがオウボログの強みです。
応募数・受注率を可視化
月ごとの応募数と受注数をダッシュボードで確認。自分の活動量と成果の関係が数字で見えます。
成果の推移を把握
「先月と比べて応募数が増えたのに受注率が下がった」といった変化にデータで気づけます。
テンプレートごとの成果を比較
応募文のテンプレートごとに受注率を確認。どの書き方が結果に結びついているか分かります。
次にやるべきことが明確に
データに基づいて、応募戦略を見直すきっかけが得られます。
3ステップで始められます
無料登録する
メールアドレスだけで完了
Chrome拡張を追加
Chromeウェブストアからワンクリック
案件ページを開く
それだけで情報が自動保存されます
オウボログ対応サイト
対応済み
対応済み
対応済み
今後も対応サイトは順次拡大していく予定です。
※各サービス名・ロゴは各社の登録商標です。本サービスは各社と提携・協賛関係にありません。